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外語外貿学院による「新時代における新入職教師の基本的な素養」と題する講座

2024-06-07 21:16 黄蓉 

6月6日,外語外貿学院は重慶市銅梁区外国語実験小学校党支部書記である杜清文校長を招き、「新時代にいける新入職教師の基本的な素養」と題した講座を開催した。今回の講座は午後3時8307号教室で開催され、外語外貿学院の呉耀熙副院長が司会を務め、各クラスの学生代表が参加した。

講座の初めに、杜清文校長は新時代の特徴を紹介し、新時代の矛盾は回避できない問題だと指摘し、それによって新時代の教育特徴に対する見解を導き出、科学技術の急速な発展に伴い、教育の質は大幅に向上した。 科学技術の急速な発展に伴い、教育の質は大幅に向上していた。続いて習近平総書記の「四有の良い教師」の内包に対する説明を引用した--揺るぎない理想と信念を固め、道徳的な情操を陶冶し、しっかりした学識を涵養し、仁愛の心をまめに修める。そして、自分が一線の管理者として新入職教師に対する理解即ち徳、識、能、情を提出した。杜校長は気の利いた口調と実際の例を用いて、新入職教師が備える素養がどのように各学科で実践に応用されているのかを学生たちに具体的に示した。最後に、どのようにしてこれらの素養を形成するかということについて、杜校長は「師匠が門に導、修行は個人に頼る」と主張し、学生たちに切実な期望を寄せ、学生たちが初心を固め、実践の中で教師の基本的な素養を絶えず鍛え、学校、教師たちの学生たちに対する切実な期待に背かず、社会が青年世代に寄せる厚い期待に背かないことを望んでい

今回の講座は外語外貿学院の学生たちに教師としての基本的な素養の向上に大いに役立ち 教師チームの予備軍として、学生たちはしっかりとした専門知識の基礎、優れた教育技能を備え、教育手段を活用し、実践から出て実践に帰るべきである。外語外貿学院は学生に対する教育と育成を絶えず強化し、学生の教師としての素養を強化し、学生が理想的な信念、道徳的な情操、しっかりした学識、仁愛の心を持つ四有の良い先生に成長するのを助け、教育事業に新たな活力を注ぎ込むつもりである。


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